一緒に行ったmrmtさんによると、19:30から22:00過ぎまでで4曲しかやらなかった。(笑) すごい長い曲をスコアを見ずにやっているので、一見インプロのように見えたが、mrmtによるときちんとスコア通りにやっているそうだ。東京藝術大学の白砂先生が、1970年代モジュラーシンセの曲に関して、「芸術性 = 再現性である。つまり、スコアに残して数十年後に再現できなければならない。そのため、スコアの作り方も創造しなければならない」と言っていたのを思い出した。この論理から、Magma = artだね!